📌 この記事のポイント
A+コンテンツ(旧称 Enhanced Brand Content)は、ブランド登録済み出品者が使える画像中心の追加領域です。CV率を平均5〜10%高める効果があり、設計手順とALTキーワード運用を実例で解説します。
Key Facts
📈 CV効果:導入で平均5〜10%向上 | 🏷️ 利用条件:ブランド登録が必須 | 🧩 プラン:Basic 5 / Premium 7+比較表 |
🔍 SEO主戦場:画像ALTテキスト | 🖼️ 画像サイズ:モジュール別規定あり | 🧪 検証:A/Bテスト 4〜8週間 |
重要ポイント
- A+コンテンツはBasic(5モジュール)とPremium(7モジュール+比較表)の2階層。ブランド登録が必須。
- 画像ALTテキストはSEOの主戦場。キーワードマイニングで主要語を選び、画像説明に自然に組み込む。
- モジュール選定は「ストーリー → 比較表 → よくある質問」の順で効果を最大化できる。
目次
🌏 対象マーケットプレイス: 本ガイドは日本マーケットプレイス向けに最適化されています。
A+コンテンツの基礎知識
A+コンテンツ(Amazon A+ Content / 旧称 Enhanced Brand Content)は、Amazonブランド登録が完了した出品者のみが使える「商品ページに画像・比較表・モジュールを追加できる領域」です。通常の商品説明文(Product Description)がテキスト中心であるのに対し、A+コンテンツは画像とレイアウトを自由に構成できるため、ブランドの世界観や商品の使い方を視覚的に伝えられるのが最大の特徴です。
Amazon公式の発表ではA+を導入した商品のCV率が平均5〜10%向上するとされ、特に家電・日用品・化粧品カテゴリで導入効果が顕著です。これは、ユーザーが商品ページを訪れた際に、テキストだけのページよりも画像で構成されたA+コンテンツの方が「商品の魅力を直感的に理解できる」「ブランドへの信頼感が高まる」といった理由から、購入決断までの時間が短縮されるためだと考えられています。
インテリアブランドの林氏は、Amazon SEO リスティング最適化ハブで全体像を学び、箇条書き最適化でキャッチーな文言を整えてからA+に進めました。具体的には、それまで商品画像をただ並べていただけのA+を、「ブランドストーリー → 3つの特徴 → 比較表 → 利用シーン」というストーリー構成に全面リニューアルし、各画像のALTテキストにもキーワードを自然に配置しました。その結果、商品ページ全体のCV率が2.1%から4.6%に倍増し、月間売上も約2.2倍に伸びました。
A+コンテンツは「デザインだけの領域」ではなく、SEOとCV設計の一部として戦略的に扱う必要があります。特に画像のALTテキストはAmazonの検索エンジンに認識される重要なSEO領域であるため、デザイナーとSEO担当者が協働して制作するのが理想的です。また、A+コンテンツは一度作って終わりではなく、A/Bテストで継続的に改善することで効果を最大化できます。
Amazon A+コンテンツのモジュール例(ヒーロー画像・比較表・ハイライト・ナビゲーション)
ステップバイステップ:成果の出るA+設計手順
以下では、A+コンテンツを「デザイン寄りの作業」ではなく「SEOとCV設計の一部」として扱う5ステップを解説します。重要なのはキーワードマイニングで語彙を確定してからモジュールを構成することです。画像内のALTテキストがSEOの主戦場になるため、デザインメーカーとSEO担当が協働すると品質が大きく上がります。
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BasicとPremiumを選択する
A+にはBasic(5モジュール)とPremium(7モジュール+比較表)があります。Basicは「ヒーロー画像+3つの特徴+ブランドストーリー」の構成で、新規出品のテストに最適です。Premiumは「比較表」を活用できるため、複数バリエーション商品を扱うブランドや、家電・家具などスペック差が購買判断に直結する商品に向いています。最初の3か月はBasicで反応を見てからPremiumに拡張するのが低リスクです。
選択の判断基準としては、「商品バリエーションが3種類以上あるか」「競合商品とのスペック比較が購買決定に重要か」「ブランドストーリーを強化したいか」の3点が挙げられます。これらのいずれかに該当する場合はPremiumの利用を検討し、そうでなければBasicで十分な効果が得られます。また、PremiumはBasicよりも制作工数が約1.5倍になるため、リソースとの兼ね合いも考慮しましょう。
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モジュールの構成を決める
推奨の並びは「①ヒーロー画像(ブランドの世界観) → ②商品の主要特徴3つ(視覚訴求) → ③比較表(Premium時)または利用シーン画像 → ④ライフスタイル画像 → ⑤ブランドストーリー」の順です。ユーザーは上から下に視線を動かすため、最初の2モジュールで「欲しい」と思わせ、残りで「安心して買える」と感じさせる構成が鉄則です。
モジュール構成を決める際は、「ユーザーが商品を買う理由」を優先順位で並べ、それぞれの理由に対応するモジュールを割り当てるのが効果的です。例えば「デザインが可愛い」が第一の理由ならヒーロー画像で大きく訴求し、「機能が充実している」が第二の理由なら特徴3つで詳しく説明します。また、競合商品のA+コンテンツを事前にリサーチし、自社の差別化ポイントが明確に伝わる構成を考えることも重要です。
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画像サイズとデザインモックを作る
Amazon A+の画像は各モジュールで規定サイズがあります(例:ヒーロー画像 970×600px、特徴カード 300×300px など)。規定サイズから外れると自動でトリミングされ、意図が伝わらなくなるため、Amazon公式テンプレート(PSDファイル)をダウンロードして編集するのが最も安全です。背景色は商品画像と調和するホワイトまたは淡色にして、文字の可読性を優先します。
デザイン制作のコツは、「1モジュールに1メッセージ」を徹底することです。1つの画像に複数の情報を詰め込むと、ユーザーは何を伝えたいのか理解できずにスクロールしてしまいます。また、モバイルユーザーが全体の7割以上を占めるAmazonでは、スマホ画面でも文字が読めるように、最小フォントサイズを14px以上に設定するのが推奨です。画像内の文字量は全体の20%以下に抑え、視覚的なインパクトを優先しましょう。
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ALTテキストにキーワードを組み込む
A+の画像には「代替テキスト(ALT)」を設定でき、ここがSEO評価の主戦場です。キーワードマイニングで収集した主要語彙を、各画像のALTに1〜2語ずつ自然に組み込みます。例:「防水バックパック 通勤 通学 20L 撥水加工 メンズ レディース」のように、キーワードを羅列しすぎず自然な日本語として読めるレベルに整えます。語彙設計はショートテール/ロングテール戦略が参考になります。
ALTテキストを書く際は、「画像の内容を正確に説明する」ことを第一に考え、その中に自然にキーワードを溶け込ませるのがコツです。例えば「防水バックパック」というキーワードを入れたい場合は、「雨の日でも安心な防水バックパック、通勤や通学に最適な20Lサイズ」といったように、文として自然に読める形にします。キーワードを無理に羅列すると、Amazonガイドライン違反としてA+が却下されるリスクがあるため注意が必要です。
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プレビューとA/Bテストで検証する
完成したA+は必ずプレビュー機能で実際の商品ページ表示を確認し、文字潰れ・画像欠けがないかチェックします。特にモバイル表示では、PC表示とレイアウトが異なる場合があるため、両方の環境で確認することが重要です。公開後はAmazon標準のA/Bテスト機能(Manage Your Experiments)で「ヒーロー画像 A vs B」「比較表 あり vs なし」をテストし、ページ滞在時間・CV率・直帰率の差を計測します。
A+単体での改善は売上に与える影響が大きいため、4〜8週間のテスト期間を確保しましょう。テスト結果が出たら、勝者のバージョンを本番に反映し、次のテスト課題を設定します。A/Bテストは一度で終わらせず、「ヒーロー画像 → 特徴カード → 比較表 → ブランドストーリー」と順番に改善を重ねることで、長期的にCV率を向上させられます。SEO改善の継続的観点はAmazon 商品ページ SEO 改善ガイドをご参照ください。
推奨モジュール構成:5つのフロー
A+コンテンツの標準的なモジュール構成を、ユーザーの視線の流れに沿って5段階で整理しました。各モジュールの役割と推奨サイズを確認しながら、自社商品に合わせてカスタマイズしてください。
🏔️ ①ヒーロー画像 970×600px ブランド世界観 | → | ⭐ ②特徴3つ 300×300px×3 視覚訴求 | → | 📊 ③比較表 Premiumのみ スペック比較 | → | 🏠 ④利用シーン 970×600px ライフスタイル | → | 📖 ⑤ブランド ストーリー 970×300px 信頼構築 |
このフローのポイントは、「感情喚起 → 機能説明 → 比較検討 → 共感 → 信頼」という購買心理の流れに沿ってモジュールを配置していることです。最初のヒーロー画像でブランドの世界観に引き込み、特徴3つで商品の魅力を具体的に伝え、比較表で競合との差別化を明示します。利用シーンで「自分が使っている姿」を想像させ、最後にブランドストーリーで信頼感を高めて購入につなげます。
ALTテキスト記述例:良い例と悪い例
A+コンテンツのSEO効果を左右するALTテキストの記述例を、防水バックパックを例に比較します。
❌ 悪い例:キーワード羅列・ガイドライン違反
バックパック リュック バッグ 鞄 かばん 防水 撥水 水濡れ防止 雨 通勤 通学 学生 社会人 メンズ レディース ユニセックス 20L 25L 30L 大容量 軽量 軽い 人気 売れ筋 ランキング1位 最安 おすすめ 最高 業界初 日本一 プレゼント ギフト 誕生日 クリスマス バレンタイン 母の日 父の日 敬老の日 こどもの日 ハロウィン イースター お正月 ゴールデンウィーク 夏休み 冬休み 春休み 秋休み ブラックフライデー サイバーマンデー Amazon アマゾン セール sale 限定 特価 割引 クーポン ポイント 送料無料 無料配送 即日発送 当日発送 翌日到着 あす楽 プライム prime プライム会員 プライムデー ブラックフライデー サイバーマンデー 年末年始 初売り 福袋 タイムセール タイムセール中 今だけ 限定品 完売必至 売り切れ 入荷待ち 再入荷 予約 予約販売 先行予約 早割 早期割引 まとめ買い セット買い お得 おトク お買い得 お買い得品 バーゲン バーゲンセール アウトレット 訳あり 訳アリ 傷あり 箱潰れ リターン品 返品 交換 保証 メーカー保証 1年保証 2年保証 3年保証 長期保証 延長保証 無料保証 保証書付き 保証書 品質保証 品質 高品質 高級 高級感 上質 プレミアム プレミアム品質 ラグジュアリー ラグジュアリーバッグ デザイナーズ デザイナー 有名ブランド 人気ブランド ブランド ブランド品 正規品 正規 並行輸入 並行 輸入品 輸入 海外ブランド インポート インポート品 メイドインジャパン 日本製 国産 国内生産 国内製造 中国製 ベトナム製 インドネシア製 タイ製 韓国製 アメリカ製 ドイツ製 イタリア製 フランス製 イギリス製 スウェーデン製 ノルウェー製 デンマーク製 フィンランド製 オランダ製 ベルギー製 スイス製 オーストリア製 ポルトガル製 スペイン製 ギリシャ製 トルコ製 インド製 パキスタン製 バングラデシュ製 スリランカ製 ミャンマー製 カンボジア製 ラオス製 フィリピン製 マレーシア製 シンガポール製 台湾製 香港製 マカオ製 モンゴル製 カザフスタン製 ウズベキスタン製 ロシア製 ウクライナ製 ポーランド製 チェコ製 スロバキア製 ハンガリー製 ルーマニア製 ブルガリア製 クロアチア製 セルビア製 スロベニア製 エストニア製 ラトビア製 リトアニア製 アイスランド製 アイルランド製 スコットランド製 ウェールズ製 北アイルランド製 カナダ製 メキシコ製 ブラジル製 アルゼンチン製 チリ製 ペルー製 コロンビア製 ベネズエラ製 キューバ製 ドミニカ共和国製 プエルトリコ製 ジャマイカ製 トリニダードトバゴ製 エジプト製 南アフリカ製 ナイジェリア製 ケニア製 エチオピア製 モロッコ製 アルジェリア製 チュニジア製 リビア製 スーダン製 ソマリア製 エチオピア製 タンザニア製 ウガンダ製 ガーナ製 コートジボワール製 セネガル製 マリ製 ブルキナファソ製 ニジェール製 チャド製 中央アフリカ共和国製 コンゴ民主共和国製 コンゴ共和国製 ガボン製 赤道ギニア製 サントメプリンシペ製 カメルーン製 ナイジェリア製 ベナン製 トーゴ製 ガーナ製 コートジボワール製 リベリア製 シエラレオネ製 ギニア製 ギニアビサウ製 セネガル製 ガンビア製 モーリタニア製 マリ製 ブルキナファソ製 ニジェール製 チャド製 中央アフリカ共和国製 カメルーン製 ガボン製 赤道ギニア製 サントメプリンシペ製 コンゴ民主共和国製 コンゴ共和国製 アンゴラ製 ザンビア製 マラウイ製 モザンビーク製 ジンバブエ製 ボツワナ製 ナミビア製 南アフリカ製 レソト製 スワジランド製 マダガスカル製 モーリシャス製 セーシェル製 コモロ製 マヨット製 レユニオン製
問題点:キーワードの羅列、禁止語(人気・最安・売れ筋・ランキング1位)、関連性の薄い語(記念日・生産国リスト)が多数含まれ、ガイドライン違反で却下される可能性が高い。
✅ 良い例:画像内容を自然に説明しつつキーワードを配置
雨の日の通勤や通学でも安心な防水バックパック。20Lの大容量でノートパソコン収納に対応、撥水加工で急な雨から荷物を守ります。メンズレディース兼用のユニセックスデザインで、ビジネスからカジュアルまで幅広く使えます。
良い点:画像の内容を正確に説明しつつ、「防水バックパック」「20L」「撥水加工」「メンズレディース」「ユニセックス」といった主要キーワードを自然に配置。禁止語なし、文として自然に読める。
よくある失敗パターンと回避方法
A+コンテンツの制作で陥りがちな3つの失敗パターンと、その回避方法をまとめました。
⚠️ 失敗1:画像に文字を詰め込みすぎる
A+コンテンツは画像中心の領域ですが、1つの画像に大量の文字を詰め込むと、モバイル表示で文字が潰れて読めなくなります。また、Amazonガイドラインでも「画像内の文字量は全体の20%以下」が推奨されています。1モジュールに1メッセージを徹底し、文字は最小限に抑えて視覚的なインパクトを優先しましょう。
⚠️ 失敗2:ALTテキストを空欄のままにする
A+コンテンツの画像をアップロードする際、ALTテキストの設定を忘れるセラーが多くいます。ALTテキストはAmazonの検索エンジンに画像の内容を伝える唯一の手段であり、SEO効果に直結します。すべての画像に必ずALTテキストを設定し、主要キーワードを自然に組み込むようにしましょう。
⚠️ 失敗3:一度作ったら更新しない
A+コンテンツは一度公開したら終わりではなく、継続的に改善することで効果を最大化できます。季節ごとのキャンペーンに合わせてヒーロー画像を差し替えたり、A/Bテストで勝者のバージョンを反映したりすることで、長期的にCV率を向上させられます。少なくとも四半期に1回はA+コンテンツの見直しを行う習慣をつけましょう。
よくある質問
A+コンテンツは誰でも使える?
いいえ、Amazonブランド登録(Amazon Brand Registry)を完了した出品者のみ利用可能です。登録には商標登録証の提出が必要で、審査に数週間かかります。ブランド登録後は自動的にA+コンテンツマネージャーが解放され、無料でモジュールを構成できます。
A+の画像にキーワードを詰め込みすぎたらペナルティになる?
ALTテキストでの過剰なキーワード詰め込みは、Amazonガイドライン違反となりA+自体が却下される可能性があります。1画像あたり2〜3語を自然な日本語で組み込み、画像内容を正確に表す文を心がけましょう。自然な語彙設計のヒントは箇条書き最適化でも整理されています。
Premiumの比較表は絶対に必要?
複数バリエーション(サイズ・色・容量違い)を扱う商品は比較表の設置が必須級です。1商品のみ出品している場合はBasic 5モジュールで十分機能します。Premiumへの移行は、バリエーション展開後またはCV率の伸び悩みを感じたタイミングで検討するのが費用対効果の高い進め方です。
A+コンテンツを更新するとすぐにCV率は変わる?
A+コンテンツを更新した直後は、Amazonのアルゴリズムが新しい内容を再評価するため、一時的にランキングやCV率が変動することがあります。通常は1〜2週間程度で安定するため、更新後は最低でも2週間はデータを見守り、ページ滞在時間やCV率の推移を確認しましょう。改善が見られない場合は、A/Bテストで別のバージョンを試すか以前の内容に戻すことを推奨します。
次のステップ
- Amazonブランド登録を申請し、承認後にA+マネージャーでBasic 5モジュールから着手する。
- 推奨フロー(ヒーロー→特徴3つ→比較表→利用シーン→ブランドストーリー)に沿ってモジュールを構成し、各画像の規定サイズに合わせてデザインする。
- キーワードマイニングで各画像ALTに使う語彙を確定し、Amazon標準のA/BテストでCV率を検証する。A+を含む統合設計はAmazon SEO リスティング最適化ハブをご参照ください。
参考資料
- Amazon キーワード戦略|ショートテールとロングテールの使い分け 表示
- Amazon 商品ページ SEO 改善ガイド 表示
- Amazon カタログテンプレート:タイトルと箇条書きの完全ガイド 表示
※本記事に記載されたCV率の数値やモジュール仕様は、当社編集部によるAmazon公式ガイドラインの調査およびツールユーザーの傾向分析に基づいています。最新のポリシーはAmazon公式サイトでご確認ください。
✍️ 執筆:セラースプライト(SellerSprite) 編集部
Amazon外部サービスプロバイダー(Amazon SPN)として、Amazon市場向けのリスティング最適化ツールを提供している私たちは、日々変化するAmazon市場において、セラーの皆様が抱える「何が売れるのか?」「どうすれば利益を出せるのか?」という悩みを解決するための情報を発信しています。単なるツール提供者ではなく伴走型パートナーとして、EC事業者やこれから物販ビジネスを始める方に向けて、実用的な情報をお届けしています。
編集部からの注記:本記事は、当社キーワードマイニングのユーザー傾向データと、編集部によるAmazon公式ガイドラインの調査に基づいて作成されています。記事中の数値や事例は一般的な傾向を示すものであり、個々の商品やカテゴリで結果が異なる場合があります。